オウンドメディアの戦略の立て方とは?成果を出すための企画・設計のポイントを解説

Web制作ノウハウ

オウンドメディアの戦略の立て方とは?成果を出すための企画・設計のポイントを解説

ふじ

WRITERふじディレクター

  • TOP
  • ブログ
  • オウンドメディアの戦略の立て方とは?成果を出すための企画・設計のポイントを解説

SAHRE

オウンドメディアの戦略の立て方とは?成果を出すための企画・設計のポイントを解説

こんにちは、ジーピーオンライン(@gpol_tw)のふじです!

オウンドメディアを取り入れ、運用している企業は年々増えています。その中で「オウンドメディアを始めたが、成果につながらない」とお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

BtoBビジネスにおいて、オウンドメディアを運用する前に、戦略を立てることは非常に重要です。当社でも自社メディアを運用する際は、あらかじめ綿密な戦略を策定しました。運用後も経営戦略や経済状況の変化に応じて、常に戦略を調整し続けています。

本記事では、オウンドメディアをこれから始める方やお悩みの方に向けて、全体像を体系的に解説します。企画から運用体制、効果測定まで迷わず進めるためのガイドとして、ぜひ参考にしてみてください。

オウンドメディア戦略が事業成長に必要な理由

オウンドメディア戦略が事業成長に必要な理由

オウンドメディアを導入する企業は年々増加傾向にあります。

株式会社TalentXが採用に関わる人事・経営者640名を対象に実施した「採用オウンドメディアに関する実態調査」によると、すでに運用している企業は57.9%、検討中を含めると8割以上の企業がオウンドメディアを重視しています。

多くの企業が参入する背景には、集客コストの上昇といったWebマーケティング環境の移り変わりが関係しているといえるでしょう。本項では、こうした状況下でなぜ戦略が不可欠なのか、その理由を紐解いていきます。

オウンドメディアは自社で運営する情報発信の拠点

具体的な背景を解説する前に、まずオウンドメディアの定義を整理しておきましょう。

オウンドメディア(Owned Media)とは、自社で所有・運営するメディアの総称です。広義にはパンフレットやコーポレートサイトを含みますが、狭義にはブログなどの記事型メディアを指すようにもなってきました。

外部プラットフォームに依存せず、自社の意志で自由に編集できる点が最大の特徴といえるでしょう。ターゲットに対して一貫性のあるメッセージを直接届けられるため、信頼関係の構築に大きく寄与します。

自社の資産としてコントロールできる媒体を持つことは、マーケティング活動において強力な武器になります。

オウンドメディアの定義については、以下の記事でも詳細に解説していますので、事例や運用メリット、目的を知りたい方はぜひご覧ください。

【関連記事】オウンドメディアとは?意味や種類から目的まで事例を交えて解説

広告に依存しない、集客基盤になる

効率的な事業成長を目指す上で、オウンドメディアは持続可能な集客資産として機能します。

昨今、検索広告の平均クリック単価(CPC)は前年比で10%以上も高騰し続けているという調査結果もあります。

The overall average cost per click in Google Ads across all industries increased by 12.88%.

検索広告費が高騰し続ける中、オウンドメディアは公開後も半永久的に集客し続けてくれる「ストック型」の施策です。一時的な露出で終わるフロー型広告に対し、良質な記事は蓄積されるほどその価値を高めていきます。

特に検討期間が長いBtoBビジネスでは、情報を蓄積することで自社の専門性を効果的に伝えられます。ターゲットの課題を解決する発信を続ければ、信頼が醸成され、質の高いリード獲得につながるでしょう。

広告に依存しすぎない自律した集客基盤を築くため、多くの企業がこの施策に注力し始めているのです。

「事前の設計」が成否を分ける

一般的にオウンドメディアで成果を出すには、半年から1年以上の継続的な運用が必要といわれています。継続的なコンテンツ制作には、運用体制の構築や目標設定などの戦略が極めて重要です。

戦略が曖昧なままでは、更新が続かず成果も得られないまま頓挫してしまう恐れがあります。

実際、ジーピーオンラインでも2度メディアを立ち上げては頓挫してしまった経験があります。

そこで3度目となるこのブログでは、戦略を詳細に定めて体制をしっかりと整えたことで、2019年から現在まで継続的な運用ができるようになりました。指名検索以外からの流入やお問い合わせも増加しており、事前の設計こそが重要だと実感しています。

オウンドメディア戦略立案の8ステップ

オウンドメディア戦略立案の8ステップ

ジーピーオンラインでは、以下の8つのステップで戦略を立てました。それぞれの流れについて、解説していきます。

  1. 目的・目標(KGI)を明確にする
  2. ターゲット(ペルソナ)を具体的に描く
  3. メリット・デメリットを把握し、社内の合意を得る
  4. 成功事例や競合会社から自社の方向性を探る
  5. コンテンツの方向性とトピックを決める
  6. 成果を測る指標(KPI)を設定する
  7. 無理なく継続できる運用体制を計画する
  8. 立ち上げから公開までのロードマップを引く

ステップ1:目的・目標(KGI)を明確にする

オウンドメディア戦略の第一歩は、達成すべき目的と目標(KGI)を明確に定めることです。

目的が曖昧なまま運用を始めると、発信内容に一貫性がなくなり、成果の測定も困難になります。チーム全員が同じ方向を向くためにも、まずは揺るぎない指標を確立しましょう。

目標には「月間のリード獲得数」や「求人の応募数」など、具体的なゴールを設定してください。最優先の目的をひとつに絞り込むことが、プロジェクトを迷いなく進めるための鍵となります。

何のためのメディアなのか、どんな目標があるのかを定義することで、戦略の軸が太くなり、施策の精度も向上するはずです。

ステップ2: ターゲット(ペルソナ)を具体的に描く

成果を最大化させるためには、具体的で解像度の高いペルソナを設定しなければなりません。

ターゲットの悩みや行動が曖昧だと、読者の心に響く価値あるコンテンツを作ることが難しいからです。「誰に向けたメッセージなのか」を突き詰めることが、読了率やCVR(コンバージョン率)の向上に直結します。

例えば、BtoBビジネスなら「決裁者」と「実務担当者」の違いを明確にし、それぞれの課題に寄り添う情報を用意しましょう。情報収集のタイミングや、社内検討で障壁となるポイントを深掘りし、それに沿ったコンテンツを用意することが重要です。

読者の「顔」を具体的にイメージすることが、質の高いコミュニケーションを実現する第一歩となります。

ステップ3:メリット・デメリットを把握し、社内の合意を得る

運用を始める前にメリットとデメリットを正しく理解し、社内合意を得ることが重要です。成果が出るまでに一定の時間を要するため、中長期的な投資であるという認識を共有する必要があるからです。短期的な数字だけで評価されないよう、メディアの特性を上層部へ丁寧に説明しておきましょう。

「資産性」という強みと「制作コスト」という課題を天秤にかけ、現実的な運用ルールを策定してください。リスクとリターンを事前に共有しておくことで、途中で挫折しない盤石な体制を構築できます。

社内の理解を武器にすれば、専門知識の提供など、他部署からの協力も得やすくなるでしょう。

オウンドメディアを運用するメリットやデメリット、発信するべき内容と当社ブログの成果の詳細について、下記記事で解説しています。社内の合意を得る際に、ぜひご活用ください!

【関連記事】オウンドメディアのメリット・デメリットとは?当社の事例もご紹介

ステップ4:成功事例や競合会社から自社の方向性を探る

自社の目指すべき方向性を具体化するためには、競合分析や成功事例の調査が欠かせません。

他社がどのようなキーワードで集客し、どのような導線を用意しているかを知れば、自社の強みが明確になります。競合が手をつけていない「空白地帯」を見つけ、差別化することが、後発からでも成果を出すための近道です。

また、成功しているメディアの共通点を分析することも重要といえます。デザインの傾向や更新頻度、記事の構成などを詳細に確認し、自社の運用に活かせるヒントを探しましょう。他社の事例を参考にしつつ、自社ならではの「独自の視点」をどう盛り込むかが戦略の質を左右します

BtoCとBtoBに分けて、オウンドメディアの成功事例や注目ポイントをまとめておりますので、ぜひ以下の記事もご参照ください。

【関連記事】オウンドメディアの成功事例12選|BtoC、BtoB企業に分けて解説

ステップ5:コンテンツの方向性とトピックを決める

ターゲットが決まったら、次は具体的なコンテンツの方向性の策定と、トピック(テーマ)を複数選定し、キーワード戦略を立てます。

単に検索数が多い単語を狙うのではなく、自社の事業内容や強みとユーザーの悩みやニーズが交差するポイントを探りましょう。検索意図に応える記事だけでなく、信頼感を醸成する独自性の高いコンテンツもバランス良く配置してください。

BtoBビジネスでは、検討フェーズに合わせたキーワードの使い分けが効果を発揮します。認知拡大のための幅広いキーワードと、商談化に近い具体的なキーワードの両面から攻めるのがコツです。

トピッククラスターモデルを活用し、サイト全体の専門性を高める設計をおこなうことも意識しましょう。サイトの専門性や権威性を高めることは、AI検索時代において、AIから信頼できる情報源として認識されるためにも効果的です。

【関連記事】トピッククラスターの作成方法5STEP【便利なツール5つ紹介】

ステップ6:成果を測る指標(KPI)を設定する

メディアの成果を正しく評価するには、成長フェーズに合わせたKPIの設定が不可欠です。

立ち上げ初期は、サイトの土台を作るために「公開記事数」や「インデックス数」を重視しましょう。まずは検索エンジンに正しく認識され、コンテンツが蓄積されている状態を目指してください。

半年から1年が経過する成長期には、検索順位やセッション数に加え、エンゲージメント時間も指標に含めます。

成熟期に入れば、最終的な成果に直結する目標(KGI指標が成約件数であれば「リード獲得数」や「商談化率」)をメインのKPIに据えましょう。

フェーズ 年数の目安 KPIの例
初期 立ち上げ初期
  • 公開記事数
  • インデックス数
成長期 立ち上げから半年~1年経過
  • 検索順位
  • セッション数
  • エンゲージメント時間
成熟期 立ち上げから1年以上経過
  • リード獲得数
  • 商談化率

フェーズごとに適切な目標を追うことで、着実に事業貢献へと近づくはずです。

計測にはGoogleアナリティクス(GA4)などの分析ツールを活用し、定期的に振り返りをおこないます。データの変化から「なぜその数値になったのか」という理由を分析することが、次の一手を見極めるヒントになります。

KPIは一度決めて終わりではなく、運用の状況にあわせて柔軟に調整していく姿勢を大切にしましょう

【関連記事】KPIとは?意味と設定方法、KGIとの違いを解説

ステップ7:無理なく継続できる運用体制を計画する

オウンドメディアの失敗で最も多い原因は、リソース不足による「更新停止」です。

オウンドメディアの運営には、SEO、ライティング、編集、デザイン、Webサイト制作、アクセス解析など、多岐にわたる知識・スキルが必要です。

運営する人の確保と同時に、誰が企画、執筆し、誰が最終チェックをおこなうのかという責任範囲を明確に定めておきましょう。社内の専門家の協力を仰ぎつつ、編集・ライティングはプロの制作会社やライターへ依頼するハイブリッド体制も有効です。

一貫した品質を保つためには、執筆ガイドラインや表記ルールの作成も欠かせません。担当者が変わってもメディアのトーンが崩れない仕組みを作ることが、ブランドの信頼を守ることにつながります。

自社のリソースを正しく把握し、長期にわたって運用できる体制を構築してください。

【関連記事】失敗しないオウンドメディアの運用方法とは?体制づくりも解説

ステップ8:立ち上げから公開までのロードマップを引く

最後に、サイト構築から記事投入までの具体的なスケジュールを策定します。

ドメインの選定やサーバーの準備、デザイン制作など、公開までに必要なタスクは多岐にわたります。公開をゴールにするのではなく、公開後の半年間を見据えた計画を立てるのが成功のポイントです。

最初の数か月は成果が出にくい時期であることをチームのメンバー全員で共有しておきましょう。

あらかじめマイルストーンを置いておくことで、焦ることなく着実な運用が可能になります。「いつまでに何を達成するか」というロードマップがあれば、社内での協力も得やすくなるはずです。

オウンドメディアの作り方と集客

サイト構築の主な選択肢と費用感

戦略を形にするための土台となるのが、Webサイトそのものの構築です。

一般的にはWordPressなどのCMS(自分たちで更新ができるコンテンツ管理システム)を活用し、社内で更新しやすい環境を整える手法が主流となっています。自社で構築するか、専門の制作会社へ依頼するかによって、初期費用やその後の保守運用コストも変わります。

制作会社へ依頼する場合は、単に「箱」を作るだけでなく、戦略設計から相談できるパートナーを選びましょう。

自社の目指すゴールに対して、最適な機能やデザインを備えたメディアを構築することが重要です。

公開後の集客方法とSEOの重要性

メディアを公開しただけでは、ターゲットであるお客さまは集まりません。

検索エンジンからの自然流入を狙うSEOを主軸に据え、着実な集客の基盤を作りましょう。ユーザーの検索意図を深く掘り下げながら切り口を考え、悩みを解決する良質な記事を積み重ねることが集客の王道です。AI検索の時代においても方針は変わりません。

また、SEOだけでなくSNSやメルマガを連動させることで、多角的な接点を持てるようになります。特にBtoBでは、SNSでの拡散が新たなリード創出のきっかけになることも珍しくありません。

チャネルごとの特性を理解し、一貫性のあるメッセージを発信して流入の間口を広げていきましょう。

【関連記事】 オウンドメディアへの集客方法とは?訪問者が増えない時の対処法

記事公開後のメンテナンスも大切

キーワードをもとにしたコンテンツを公開したあと、内容自体が古くなってしまったものはリライトしていきましょう。最新の情報を常に発信することで、ターゲットであるお客さまにとって有益なオウンドメディアとなっていきます。

ただ、古いコンテンツが増えると、管理やリライト作業も膨大になっていきます。更新までに時間がかかる場合には、「更新中です」などの注記をつけておき、古い内容であることが分かるようにするのがおすすめです。

オウンドメディア戦略に関するよくある質問

オウンドメディアはどのように運用すればよいか?

運用の基本となる考え方は、まず達成すべき目標設定を明確にすることです。手段が目的化しないよう時間をかけて定義し、目標に向けた行動指針を策定しましょう。

次にターゲットの興味を特定し、初心者の読者にも分かりやすい執筆をおこないます。社員のリソースが限られている場合は、ブログ制作の一部を外部へ依頼する手法も有効です。

費用対効果を考慮しながら、一貫したルール通りにコンテンツを発信し、ファンを増やしましょう。

読者の期待に応える良質な発信を続けることが、メディア運営を成功させる方法となります。

SEOはどのようにおこなうべきか?

適切な手順として、まずは事前のキーワードリサーチをおこない、需要のある分野を把握します。自社が取り組んでいる領域で、どのようなワードで検索されているか十分に考えることが重要です。

その結果をもとに、サイトを訪れる読者に価値を提供することを意識して記事を作成しましょう。

また、内部リンクを適切に配置する施策が求められます。読者の利便性を向上させることが、結果として上位表示につながります。

成果を上げるためのコツは?

成果を最大化させるには、データ分析をおこない、効果的なコンテンツを把握することが重要です。GA4などの数値を分析し、読者の反応から得られたフィードバックを戦略の見直しに活用しましょう。

また、以下の2つのポイントも意識してみてください。

  • CTAを適切に設置する
  • CVポイントを増やす

CTAを適切に設置する

CTAとは「Call To Action」の略で日本語では「行動喚起」と訳され、商品の購入や資料請求、会員登録などの行動を誘導するための画像やテキストを指します。

ユーザーがコンテンツを読んで「この製品・サービスが自分に合っていそうだ」、「一度相談してみよう」と思った時に、すぐにアクションを起こせるように資料請求ボタンやお問い合わせボタンを設置しておきましょう。

ヘッダーに表示させるだけでなく、画面の右下に固定で表示させたりコンテンツの冒頭や最後に設置したりすることも有効です。

CVポイントを増やす

CVポイント(コンバージョンポイント)とは、Webサイト上で得られる成果の発生場所やタイミングのことを指します。

単価の高いサービスなどでは、安易に購入を決断するのは難しくなります。BtoB製品の場合も意思決定に関わる人数が多いため、来訪してすぐに契約というのは考えにくいでしょう。

そのため、最終的な目的が引き合い獲得や製品の購入であっても、無料のトライアル申し込みやメルマガ登録、ホワイトペーパーのダウンロードなどハードルの低いCVポイントを設置しておくことも大切です。認知、比較、検討など段階に合わせたホワイトペーパーがあれば、見込み顧客がどのフェーズにいるのかを把握することも可能です。ダウンロードや登録時にメールアドレスを入力してもらえれば、定期的にメールマガジンを送るなどしてリード育成にも取り組めます。

【関連記事】コンバージョン(CV)とは?CV率を上げる5つの方法をご紹介

まとめ:戦略的な運用でビジネスを加速させる

オウンドメディアを成功させる鍵は、単なる記事公開ではなく、事前の「戦略設計」にあります。検索広告費の高騰が続く中、自社で集客基盤を持つことは、コスト削減と信頼構築に直結します。

「資産」として機能させるためには、目的・目標(KGI)とターゲットを定め、社内合意を得るプロセスが欠かせません。戦略立案から運用までのステップを振り返り、自社のフェーズに合わせた目標を追い続けましょう。

運用を成功に導くために、特に以下の3点を意識してください。

  • 目的とペルソナを明確にし、読者の悩みを解決する良質なコンテンツを作る。
  • フェーズ別のKPIを設定し、データに基づいた改善を定期的におこなう。
  • 内製と外注を組み合わせた持続可能な体制を構築し、更新を止めない。

この3点を一貫して実行することで、オウンドメディアは営業担当者に代わって24時間働く強力な武器となります。まずは「誰に何を届けたいか」という原点を見つめ直し、自社に最適な戦略骨子を描くことから始めてみましょう。

ジーピーオンラインのコミュニケーションデザインサービス

ジーピーオンライン コミュニケーションデザインサービスイメージ
コミュニケーションデザインサービスの詳細を見る

ジーピーオンラインでは、Webサイト制作サービスだけでなく、企業のコミュニケーション戦略を総合的に支援する「コミュニケーションデザインサービス」もおこなっています。

近年、企業を取り巻くコミュニケーション環境は急速に変化しており、従来の広報活動だけでは効果的な情報発信が難しくなっています。オウンドメディアを基軸に一貫性のあるメッセージ発信と適切なチャネル選択が重要です。

コミュニケーションデザインサービスでは、お客さまの課題解決に必要なコミュニケーション施策を立案し、分析・企画からコンテンツ制作・媒体運用までトータルワークでご提供します。戦略設計から実行支援まで一貫したサポートを提供し、企業の価値向上と持続的な成長を支援します。

会社案内・サービス資料を30秒でダウンロード

ジーピーオンラインの会社紹介・制作実績・プロジェクトの進め方を1冊に集約。Web制作パートナー比較検討に必要な情報をメールアドレスをご入力後すぐにお届けします。

▼資料内容(一部)
-会社紹介
-事業紹介
-サービス紹介
-強みとこだわり
-多様な制作実績
-プロジェクトの進め方

ジーピーオンラインサービス資料イメージ
この記事の著者
ふじ

WRITERふじ ディレクター

ホテル業界を経験後、2020年にジーピーオンラインに入社。ディレクターとしてコーポレート、製品・ブランドサイト、キャンペーンサイトなどさまざまなサイト制作に携わっています。

関連記事
制作実績

制作実績一覧へ